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2019 02 13 wed diary

 

お風呂に入ろう〜・・・・て思ってまだ入ってない これから入ります

 

 

 

masaya ishikawa さんの犬のRTがたまらなくかわいくて

 

どうしようかと叫びそうだった・・・・・・

 

 

 

はやく50歳にならないかなあ

 

50歳になったら犬さんと暮らすのが夢です

 

黒のラブラドールレトリバー

 

 

 

 

あと溜めに溜めてたたこと、やっぱりめっちゃ時間かかることに気が付きまして、

明後日からちまちまと頑張るのぞの気持ち

 

 

 

就活から目をそむけすぎてて笑うんだけど、なんとかなってくれないかな

 

なんないよねぇなんとかしないとだ

 

 

 

 

 

あと気がついたら今もう既に14日になっててはっはっはーという感じ

 

 

明日、というかもはや今日ですけれども午後からは予定があるのですが、朝はゆっくり準備できそう。

 

 

 

あーあ。あの人は今何してるんだろ。

去年はスタバのe-ticket プレゼントしたけど、もう今年は送らない。

 

会いたいなー会えないかなー

 

 

 

 

明日は明日で、違う方とお会いする

楽しめたらいいな

 

 

恋とか好きとかわかんないよ

 

とりあえず撒ける愛は撒く。

 

愛は恋愛の愛だけではないことを知ってるからね

 

私がもつ愛がよい愛でありますように

 

そしてみなさまも

 

 

Happy Valentine Day!

 

 

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2019 02 11 mon diary

 

困っている人、悲しんでいる人に、声を掛ける時、どうしたらいいかわからない

 

 

いつも定型文を送るしかなくって、困ってしまう

 

でも何もしないよりかはいいかなと思って送る

 

 

少しでも力になってるといい、とおもいつつ

 

私の行動が重荷やストレスになってないといいなとおもう

 

 

 

難しい・・・・

 

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2019 02 10 sun diary

 

月の下雪は降ったけれど消えた寒いままに日は昇った雲は姿を消している

 

そんな日に一体何をしたらいいのだろう

 

彼の声は聞こえない

 

新宿は妙に近寄れない場所 ひとりではその空気圧に耐えられない

 

夜遅くまで病院がある場所 彼と行った場所 それはでもどこにあるかはわからない

 

透明な光を反射させる、銀の色の半分と、

ガラスのトンネルの、闇を映す半分の、

うつくしくて凍ってるエレベーターに乗って

 

いくつかのビルの角を通り過ぎ、

 

少しの信号を渡って、

 

狭い階段を登ったところにある

 

なかには何かありそうな人たちがほんの数人

 

かれらも同じ理由でここに居るのだろうか

 

それとも、違う理由なのだろうか

 

 

 

アルバイトが終わって家に帰った7時過ぎから、ぼうっとSNSをずっと見ていた

11時まで

 

もちろん夕食も食べたし、本も読んだりしたし、音楽もきいたりしたけれど

 

 

今わたしが不安になっていることはなんだろう

 

誰かに会いたいし、誰かのふとんの上で暖かくして寝たい

何か面白い話をしてほしい

 

面白くなくてもいい

あなたのことだったらなんでもいい

 

 

木曜日がとても待ち遠しい

 

ブランデーケーキを焼こうと思っている

みんなに配る

もらったひとがみんな、少しでも喜んでくれたら嬉しい

 

 

いきていてもいいんだろうか

わたしはここにいても大丈夫だろうか

 

かれはいったいどこに?

 

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2019 02 09 sat diary

 

元彼と会ってきた

 

会うのが嫌だったけど、何かちょっと1月にあって、話を聞いてほしいとのことだったので、行ってきた。

 

でも今月ちょっとお金がピンチだったので、(バレンタインの材料って結構掛かるのだ)

奢ってくれるなら行きますよ、というなんとも図々しい条件付きで会った。

 

美味しいボロネーゼパスタ、ごちそうさまでした。

 

 

で、会う前はずっと憂鬱というか苦しくて、電車の中もずっっっっっと音楽聴いてて、彼からきたちょっと親しい間柄でしか言わないようなちょっとした甘えたようなコメントさえもう鬱陶しくて、何も返さなくって、

事務的な内容のものだけ返して・・・・みたいな感じで。

 

で、会ってみたら意外と喋れてよかったなと思ってる。

でも、向こうは気がついていただろうけど、私の話し方は、去年のあのときよりもずっとずっと硬かったはずだ。

もちろん、ほぼずっと笑顔だったよ、私。

ちゃんと会話は返したよ、話題もちゃんと冷めないようにしたし、別に盛り下がったとか言うことじゃなかった。無駄に冷めるようなことをしようとも、思わなかったし、それは良かったと思う。

 

でもね。

結局、話したい話の内容は、彼の新しい恋と別れの話でさ。

家族とかそういう系の話だと思ってたわけ、わたしは。なんか、重大そうだな、と。

でも、違くて。

 

なんで、元カノに新しい恋の話するん!?思うたけど、確かに別れるとき、友人としてなら話聞くこともできますし、そんなに悲しいことじゃないですよ、と言ったのは私でした。申し訳ありません。

 

でも、そう思ったし、もう別にあなたの話聞くのはかなり辛いのよって気持ちになった。

なんでかね、ほんとに。なんでかを教えてほしいよ。

 

 

 

でね、結局色々親密そうに話されるから、彼にもう言ってしまった。

好意の可能性を残したくなくて。

 

本当は今日あまり会いたくはなかった。

あなたとの夏と秋のことはもう記憶からほぼすっぱりなくなってて、

世の別れた女子たちが写真やらものやらを全部投げ捨ててる気持ちがわかった。

結構今日会うの厳しかったの。気持ち的に。

 

って。

 

ちょっとショックそうな顔をして、無理に誘ってごめんって謝ってくれた、

そんな優しい人をきっと傷つけてしまったけど、

でもなんか、もう、いっぱいだった、これ以上期待を抱かせている状態は、

わたしにはとてもきつかった。

 

 

そんで、もう、この人に触れられるのも、も、やだなって。

2人きりもかなり厳しい。生理的に受け付けんのよ。

 

 

 

 

 

無性に、好きだった人に会いたくなった。(彼の立ち位置は、私の緊急駆け込み先的なイメージになっている。先生とか、お母さんとか、そういうイメージ。多分ずっとずっと好きなこのブログに何度も出てきた彼です)

 

そして、今気になっている人に、会いたくなった。

雪も降ってるし、一緒に散歩したりとか、寒いから一緒に部屋で映画とかみたりしてみたいって(そういうの今までしたことないのでした)。

 

 

そんなとこですわ。

 

うむ。

 

別れ際に、また誘ってもいいかな、駄目かなって言われた私は、

うーんわかんないです苦笑 って答えるしかなかった。

それから、

お元気で。

と残して、私はエスカレーターに駆け込んだ。

 

彼はなんだかんだいって幸せになる人だと思う、できる人だからね、

大企業だし、上司からもできる子って言われてるみたいだし、

性格もすごくいい人だからね、

きっといつかちゃんと結婚できるし、子供もできるよ。

さようなら。

 

 

 

 

はやくあの人に会いたい。

両想いだったらいいのにな

 

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2019 02 08 fri diary

 

月1のやつがいらしてて、

無性に涙もろくなってる

 

泣けるものを読みたいし、

泣けるものを聴きたいし、

泣けるものを見たい

 

そんな気分

 

 

そして悪い癖なんだけども、

そういうときはいわゆる好きな人にめちゃくちゃにいろんな言葉を投げかけたくなるのだ

 

いろんなっていっても、

今こういうの読んで、こういうところが面白くて、とか

この音楽今聴いてて、さっきしったばかりなんですけど、すごくいいんです、とか

映画これみたいなーとか

 

わーって溢れてしまって

 

でもそれを実現できない事実に

また泣けてきて

 

もうぐるぐると負のループ。

 

やることもあるのに

目を向けられない

 

 

たまたま煙草はよくないよ

という記事を読んでしまったりだとか、

35までに禁煙すると効果があるとか、

そんなことを知ったら、

この記事教えたほうがいいのかなとか色々考えちゃって

でもそんな教えられるような仲ではないし、何もできないのが現実で

 

でもだって早く死んでほしくないもの

 

 

こういうもやもやを結局ここに書き出してちょっと発散している

 

 

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